15:00~30年後の医療を変えるかもしれない先端研究 〜ゲノム医療とイメージング〜

12月2日(水) 15:00~16:00

企画担当:岸拓弥(国際医療福祉大学大学院医学研究科循環器内科 教授)
30年後の医療はどうなっているだろうか?30年前の医療レベルを思い出すと、現代との差が30年後はさらに加速する可能性が高く、想像もできないような医療が実現できていると考えると胸が高鳴る。未来の医療で今と大きく異なるのは、生体イメージングであろう。SF映画であるような、生体イメージングによる診断や治療は、夢物語ではないことを感じさせる研究が進んでいる。30年後の医療を変えるかもしれない先端研究を体感しよう。

生体イメージングのできること・できないこと

中野大介(香川大学医学部薬理学)

ゲノム医療をきちんと理解しよう

野村章洋(金沢大学循環器内科・先端医療開発センター)

 

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会場:EventHubオンライン会場

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