鈴木 信行 / 患医ねっと代表【サミット2020登壇者紹介】

所属

患医ねっと代表

プロフィール

二分脊椎による身体障害者。20歳にて精巣腫瘍、46歳で甲状腺がんに罹患。患者の立場からよりよい医療環境を実現させるべく、医療従事者への講演や医師会等での研修、講演、執筆活動を精力的に展開中。

北里大学/上智大学非常勤講師。ペイシェントサロン協会会長。

患者と医療者がともに改革進める「患者協働の医療」の視点は、多くの病院、薬局の経営者に強い影響を与えている。

現在は、読売新聞ヨミドクターにコラムを連載中。著書に、「医者・病院・薬局 失敗しない選び方・考え方」(さくら舎)、「客に選ばれる薬局づくり 地域で活躍する次世代薬剤師へのエール」(薬事日報社)などがある。

■著書

「薬剤師の村松さん」(評言社MIL新書シリーズ)

「客に選ばれる薬局づくり 地域で活躍する次世代薬剤師へのエール」(薬事日報社)

「医者・病院・薬局 失敗しない選び方・考え方」(さくら舎)

 

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